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	<title>Blog | radila</title>
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	<description><![CDATA[━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆このショップは、何なの？

RADILAの製造メーカー直販サイトです。
RADILAは、Radio Technologies Laboratory の頭文字から取った造語名称です。
RADILAは、ラジラと呼んでください。

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◆このショップは、何を売っているの？

アマチュア無線用の同軸ケーブルアッセンブリを販売しています。
SWRを極力低く抑えるように部材を選別した高性能の同軸ケーブルアッセンブリの製造直販です。
製造メーカーは、RADILA（Radio Technologies Laboratory）です。

※同軸ケーブルアッセンブリとは、同軸ケーブルにコネクタを装着した状態の物を指します。

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◆一般的な同軸ケーブルアッセンブリとは、何が違うの？

一般市場流通品はコスト優先で製造されています。

このショップで販売している高性能の同軸ケーブルアッセンブリは、
SWRを低く抑えることに注力し、部材を最適選定や、ハンダ付け手法の最適化を追求し、
製作後に、１本１本、SWRと損失を、ベクトルネットワークアナライザにて測定し、
性能が保証できるもののみ出荷しております。

特に、Ｍ型コネクタを用いた同軸ケーブルアッセンブリの製品には、
個々の測定データを添付しております。

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◆一般的な同軸ケーブルアッセンブリに比べて高価なのは何故？

SWRを低く抑えることに注力することで、高価な部材を採用することになってしまいます。
また、１本１本、SWRと損失を、ベクトルネットワークアナライザにて測定する工数も掛かります。
そのため、どうしても高価になってしまいます。

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◆RADILAって聞いたことが無いんだけど？

RADILAは、アマチュア無線関連有名メーカの製造請負やOEM提供を長年してきております。
RADILAが製造に関わった同軸ケーブルアッセンブリだけでも、数万本が皆様のお手元に届いています。

RADILAでは、同軸ケーブルアッセンブリ以外にも、アマチュア無線業界において様々な関りを持っています。
主なところでは、
・アマチュア無線関連有名メーカや小売店の、WEBページの製作
・アマチュア無線関連有名メーカの測定機器製品群の調整作業請負
など。

RADILAブランドとして、高性能の同軸ケーブルアッセンブリの製造直販を始めたのは、最近なので、知名度が低いだけです。
また、小売店への卸販売を行っておらず、通販サイトでの展開のみなので、知名度が上がらないだけです。
直販を主としているのは、価格を抑えるためです。]]></description>
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		<title>損失：ケーブルの種別による減衰量</title>
		<link>https://radila.supersale.jp/blog/2019/07/21/183402</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Jul 2019 18:34:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[アマチュア無線の世界で、多く使用されるケーブルについて、減衰量をまとめてみました。太さは、5D と 8D の２種類。種別は、2V と FB-LITE と SFA-LITE の３種類。減衰量のリファレンス（引用元）は、フジクラダ...]]></content:encoded>
	</item>
		<item>
		<title>SWRの要因：M型コネクタの誘電体による影響</title>
		<link>https://radila.supersale.jp/blog/2019/07/21/181438</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Jul 2019 18:14:00 +0900</pubDate>
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		<content:encoded><![CDATA[コネクタの誘電体の材質によって、SWRは変わります。誘電体とは、絶縁体とも呼ばれます。誘電体とは、同軸ケーブルにも存在しています。同軸ケーブルの、芯線と編組線の間にあるものです。コネクタの誘電体は、芯...]]></content:encoded>
	</item>
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